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トリトンのブログ【 水平線の彼方へ 2 】  

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Top Page › ニュース › 嬉しいニュース2題!!
2018-04-11 (Wed) 23:45

嬉しいニュース2題!!




いや~!!

この頃、スポーツニュースを観るのが楽しみだ。

大リーグで活躍する大谷選手のニュースは、何回観ても気持ちがいい。

何せ、≪岩手県出身のプロ野球選手≫なのである。

開幕から、最高のスタートダッシュを見せた。
【週間MVP】にも輝いた。

今さら、彼の活躍をここで紹介しなくてもいいだろう。
とっくにご存知のことだと思うから・・・。























アメリカでは、大谷効果で、野球ファン、球場に足を運ぶファン、TVで視聴するファンが急増しているそうだ。

本当に凄い選手だ!!

岩手の誇り、日本の誇りだ!!

世界の至宝だ~!!

がんばれ、大谷選手!!

応援しています!!



次の話題です。

藤井六段「最年少七段」に王手
4月10日 22時55分 NHK





≫将棋の藤井聡太六段が10日、「竜王ランキング戦」で在籍する組の準々決勝に勝ちました。今月末か来月に行われる予定の次の準決勝にも勝てば、昇段の条件を満たして史上最年少で「七段」となります。

今月から「高校生棋士」となった藤井聡太六段(15)は10日、東京の将棋会館で「竜王ランキング戦」5組の準々決勝に臨み、阿部光瑠六段(23)と対局しました。

午前10時に始まった対局は、それぞれが5時間の持ち時間を使い果たして攻め合う熱戦となりましたが、午後10時41分、136手までで阿部六段が投了し、藤井六段が勝ちました。

ことし2月に五段、六段と昇段を重ねた藤井六段は、このランキング戦で次の準決勝にも勝てば、5組の中で2位以内となって2期連続の昇級が決まり、条件を満たして七段となります。

日本将棋連盟によりますと、七段昇段のこれまでの最年少記録は、昭和32年に加藤一二三さんが達成した17歳3か月です。

準決勝は今月末か来月に行われる予定で、現在15歳8か月の藤井六段がこの対局に勝って七段になれば、最年少記録を61年ぶりに更新することになります。

対局を終えた藤井六段は「序盤に形勢を損ねて中盤は苦しくなり、最後までわからない将棋でした」と振り返ったうえで、次回の対局に向けて「ベスト4まで勝ち上がれたので、このまま上を目指したい」と意気込んでいました。


年頭には、まだ4段だったというのに・・・。

2月に5段。そして、朝日杯優勝で、6段に昇段。

凄いね~。

これからの活躍もとっても楽しみです。

がんばれ、藤井6段!!

(いったい、あと何日6段なのでしょうか?)



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最終更新日 : 2019-08-10

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