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トリトンのブログ【 水平線の彼方へ 2 】  

ご訪問ありがとうございます。好きなことは、将棋、写真、自然散策、音楽鑑賞、ハシバミ・アケビ・サルナシなどの天然の木の実の採集です。 

Top Page › 生活と文化 › 桜流鏑馬 2014
2014-04-30 (Wed) 23:21

桜流鏑馬 2014

 
 
ちょっと桜とスプリング・エフェメラルから離れて、本日はこれでいきましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
(お奨め)
 
 
 
 
そうです。
 
青森県十和田市で行われた≪桜流鏑馬≫の記事です。
 
 
 
 

 
 
 
 
 

 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
いかがですか?
 
艶やかで、かつ勇壮でしょう!!
 
しかも、Beautiful !
 
人馬一体の素晴らしい日本の伝統文化です。
 
最近は、外国人の方にも愛好者が広がっているようです。
 
 
これが≪桜流鏑馬≫です。
 
撮影されたのは、私が尊敬する写真ブロガー、≪jazz-photoさん≫です。
 
jazz-photoさんは、報道カメラマンライセンスもお持ちの写真の達人です。
 
いろいろなイベントの≪公式カメラマン≫を務めたり、写真展も開催されたりしています。
 
青森&岩手&茨城では、知る人ぞ知る写真ブロガーさんです。
 
私の憧れのカメラマンでもあります。
 
写真の弟子入りをしたいくらいです。
 
 
今回のjazz-photoさんの≪桜流鏑馬≫特集の記事(4本)はこちらです。
 
 
 
 
 
 
 
上の3枚のショットは、「その3」からです。
 
 
 
jazz-photoさん、お久しぶりです。
 
またまた記事とショットを紹介させていただきました。
 
ありがとうございます。
 
 
 
みなさん、≪桜流鏑馬≫の世界はいかがでしたか?
 
興味のある方は、YouTubeをチェックされたり、十和田市まで足を運ばれて一度ご覧になってみてはいかがでしょうか?
 
 
それでは、今日はこの辺で。
 
最後までご覧いただきありがとうございました。
 
 
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最終更新日 : 2019-08-10

No title * by jaz**day_p*oto
こんばんは。
jazzです。
ご紹介頂き光栄です。
写真は全て観客席から撮影致しました。
今はオフィスはしておりませんので撮影も大変でした。
年々人気が高くなっているようですね。

近いうちにお会いして写真談義にも花を咲かせましょう。

No title * by 和奴
こんにちは^^

そうなんですか!jazz-photoさん知りませんでした(^▽^;)
是非写真教室開いて欲しいですね☆彡

今日の2枚目の写真は弘前の警官かな(?_?)
2年前弘前公園で初めて流鏑馬を拝見しました(前列でかぶりつき)
その時の十和田市の女性が恰好よくて見とれちゃいました(*'▽')

No title * by トリトン
こんばんは、jazz-photoさん。

またまた紹介させたいただきましたよ。
ありがとうございました。

Amyさんは怪我をなさっておられたのですね。
それでも出場されるとは、流石隊長ですね。

写真を拝見して、即紹介を決めました。

そして選び抜いたのがこの3枚です。

私は、1枚目に座布団5枚です!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

オフィシャルではなかったのですね。
それでは、アキレスさんだったのでしょうか?

正面から、ナイスショットでしたので、特別席からの撮影かと思いました。

大変だったことでしょう。

ミニオフ会 in K町 いいかも・・・。

サクランボ園もいいかもしれませんね。

では、近いうちにまた・・・。

No title * by トリトン
和奴さん、こんばんは。

Jazzさんのブログをご覧になりましたか?
いかがでしたか?

一発で惚れてしまったのではありませんか?

彼が私の尊敬するJazzさんです。
(jazz-photoさんの以前のHNはjazzでした。ですから、古い仲間は、jazzさんと呼ぶ方が慣れているのです。)

ブログを眺めるだけでも勉強になるでしょう?

そして、あんな写真を撮りたいなあ~、と憧れてしまうのです。

近いうちに、合同撮影会とミニオフ会をやるかも知れません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2枚目の騎手、お知り合いなのですか?
和奴さんも結構流鏑馬ファンじゃありませんか。

嬉しいなあ~。

お友だちにもjazzさんのブログを宣伝してくださいな。

No title * by 銀桂一行
あははは。

トリトンさん、鋭いですねえ。

どうして、分かったんですう。

実は、一度、コメント書きかけたんですよ。

桜流鏑馬は、まず、写真一覧で目につき、思わず拡大しました。

ええーっ!

と、見入って、それから記事を読みました。

ふむふむ、やはり外国の女性かと。


で、書きかけたコメントが、


「トリトンさん、一番目の女性は外国の方ですか?

どこの国の方ですか?

この女性たちのお名前は?

日本文化を愛して下さる外国女性に、私は心より感謝します。

是非、気持ちを伝えたい。ハイ。

できましたら、電話番号を探り出して頂けませんか?

へへへ」

でした。

ちょっと、関西風のノリとは言え、下品かなあ、と止めたんです。


それにしても、写真が見事ですよえね。

どうやったら、こんなに鮮明な静止画を撮れるのでしょうか。

それでいて、躍動感に溢れる。

jazzさんのブログ写真見ましたが、あの中から、よく3枚を選んでくれましたねえ。

それにも驚きました。

No title * by トリトン
銀桂さん、おはようございます。

ふっふっふ。 予想通りです。

想定内でしたよ。

オフィシャルカメラマンなら、撮影用の特別席を用意してもらえるのですが、そうでない場合は、撮影ポイント選びから始まります。

写真から分かるように、ほぼ正面から撮っていますよね。

この場所を取ることがまず大変です。

それから望遠レンズと運動モードの撮影設定で撮られたのだ思います。

そのまま、写真雑誌や来年のポスターになってもおかしくない出来映えです。

さすがjazzさんです。

惚れ惚れしてしまいますね。

彼なんですよ。「写真との出会いは一期一会だから、いつでも撮影できるように手近なところにカメラを置いておきましょう。」とアドバイスをくださった方が。

だから、私も外出するときに車やBAGの中にカメラがあるのです。

jazzさんの写真に憧れて、写真を撮り続けていると言っても大げさではありません。

私の写真の師匠のような方です。

Jazzさんのブログも今後ご贔屓にお願いいたします。

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非公開コメント

No title

こんばんは。
jazzです。
ご紹介頂き光栄です。
写真は全て観客席から撮影致しました。
今はオフィスはしておりませんので撮影も大変でした。
年々人気が高くなっているようですね。

近いうちにお会いして写真談義にも花を咲かせましょう。
2014-05-01-00:46 jaz**day_p*oto [ 返信 * 編集 ]

No title

こんにちは^^

そうなんですか!jazz-photoさん知りませんでした(^▽^;)
是非写真教室開いて欲しいですね☆彡

今日の2枚目の写真は弘前の警官かな(?_?)
2年前弘前公園で初めて流鏑馬を拝見しました(前列でかぶりつき)
その時の十和田市の女性が恰好よくて見とれちゃいました(*'▽')
2014-05-01-16:29 和奴 [ 返信 * 編集 ]

No title

こんばんは、jazz-photoさん。

またまた紹介させたいただきましたよ。
ありがとうございました。

Amyさんは怪我をなさっておられたのですね。
それでも出場されるとは、流石隊長ですね。

写真を拝見して、即紹介を決めました。

そして選び抜いたのがこの3枚です。

私は、1枚目に座布団5枚です!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

オフィシャルではなかったのですね。
それでは、アキレスさんだったのでしょうか?

正面から、ナイスショットでしたので、特別席からの撮影かと思いました。

大変だったことでしょう。

ミニオフ会 in K町 いいかも・・・。

サクランボ園もいいかもしれませんね。

では、近いうちにまた・・・。
2014-05-01-19:27 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

和奴さん、こんばんは。

Jazzさんのブログをご覧になりましたか?
いかがでしたか?

一発で惚れてしまったのではありませんか?

彼が私の尊敬するJazzさんです。
(jazz-photoさんの以前のHNはjazzでした。ですから、古い仲間は、jazzさんと呼ぶ方が慣れているのです。)

ブログを眺めるだけでも勉強になるでしょう?

そして、あんな写真を撮りたいなあ~、と憧れてしまうのです。

近いうちに、合同撮影会とミニオフ会をやるかも知れません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2枚目の騎手、お知り合いなのですか?
和奴さんも結構流鏑馬ファンじゃありませんか。

嬉しいなあ~。

お友だちにもjazzさんのブログを宣伝してくださいな。
2014-05-01-19:32 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

あははは。

トリトンさん、鋭いですねえ。

どうして、分かったんですう。

実は、一度、コメント書きかけたんですよ。

桜流鏑馬は、まず、写真一覧で目につき、思わず拡大しました。

ええーっ!

と、見入って、それから記事を読みました。

ふむふむ、やはり外国の女性かと。


で、書きかけたコメントが、


「トリトンさん、一番目の女性は外国の方ですか?

どこの国の方ですか?

この女性たちのお名前は?

日本文化を愛して下さる外国女性に、私は心より感謝します。

是非、気持ちを伝えたい。ハイ。

できましたら、電話番号を探り出して頂けませんか?

へへへ」

でした。

ちょっと、関西風のノリとは言え、下品かなあ、と止めたんです。


それにしても、写真が見事ですよえね。

どうやったら、こんなに鮮明な静止画を撮れるのでしょうか。

それでいて、躍動感に溢れる。

jazzさんのブログ写真見ましたが、あの中から、よく3枚を選んでくれましたねえ。

それにも驚きました。
2014-05-04-05:32 銀桂一行 [ 返信 * 編集 ]

No title

銀桂さん、おはようございます。

ふっふっふ。 予想通りです。

想定内でしたよ。

オフィシャルカメラマンなら、撮影用の特別席を用意してもらえるのですが、そうでない場合は、撮影ポイント選びから始まります。

写真から分かるように、ほぼ正面から撮っていますよね。

この場所を取ることがまず大変です。

それから望遠レンズと運動モードの撮影設定で撮られたのだ思います。

そのまま、写真雑誌や来年のポスターになってもおかしくない出来映えです。

さすがjazzさんです。

惚れ惚れしてしまいますね。

彼なんですよ。「写真との出会いは一期一会だから、いつでも撮影できるように手近なところにカメラを置いておきましょう。」とアドバイスをくださった方が。

だから、私も外出するときに車やBAGの中にカメラがあるのです。

jazzさんの写真に憧れて、写真を撮り続けていると言っても大げさではありません。

私の写真の師匠のような方です。

Jazzさんのブログも今後ご贔屓にお願いいたします。
2014-05-04-08:21 トリトン [ 返信 * 編集 ]