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トリトンのブログ【 水平線の彼方へ 2 】  

ご訪問ありがとうございます。好きなことは、将棋、写真、自然散策、音楽鑑賞、ハシバミ・アケビ・サルナシなどの天然の木の実の採集です。 

Top Page › 紅葉 › ツタの紅葉
2013-12-04 (Wed) 21:45

ツタの紅葉

 
 
深呼吸です。  フ~~~~~~~ッ。
 
(まるで美木良介の「ロングブレスダイエット」みたい。)
 
 
 
寒い日々が続いています。
 
4日の朝は一段と冷え込みました。
 
わが町の最低気温は、-5.8度でした。
 
外に出たら、身震いしました。
 
職場に向かう時間帯でも、車外の気温はー4度でした。
 
凍える寒さです。
 
これが北国の12月の日常です。
 
みなさんのお住いの地域では、いかがでしたか?
 
師走です。 時節柄ご自愛くださいませ。
 
 


 
 
紅葉シリーズのおまけ的記事です。
 
八戸市内の駐車場に、ツタに覆われた建物がありましたので、撮影してみました。
 
(実は、一つ前の記事の「はっち」とこの建物は駐車場を挟んで≪はす向かい≫にあり、どちらも駐車場に面しています。撮影したのも、同じ11月10日なのでした。)
 
 
 
 
撮影 11月10日 八戸市三日町駐車場内

 
 
  
 

 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 

これが建物の外観。このツタは何年物なのだろうか?
 
1枚目は、左側の密集した部分。
 
6枚目の写真と比べると、2枚目~5枚目が
どの辺を撮ったかがだいたい分かるでしょう。
 
 
 
 
窓も覆われてしまったら、外の景色が見えないと思うのだが・・・。
 
建物の所有者に、いくつか質問してみたいものだ。
 
歴史、きっかけ、不自由しないのか etc.
 
一番心配なのは、建物の耐久性だ。
 
ツタが付着するために、壁の表面が劣化すると思うのだが、その辺のところはどうなのだろうか?
 
建造物にお詳しい方に教えていただきたいものだ。
 
ご存知の方はご教示くださいませ。
 
≪ツタの付着根≫については、別の機会に記事にしたいと考えている。
 
植物に興味のある方、お楽しみに☆
 
今回は、八戸市内のツタに覆われた建物でした。
 
 
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最終更新日 : 2019-08-10

No title * by としおもち
マイナスですか寒いですな

No title * by nakabayashi
こんばんは~
今朝の冷え込みは、氷点下ー5.8度でしたかぁ~
やっぱり北国は寒いです。
「蔦の絡まるチャペルで♪・・・」を思い出してしまいました・・・

No title * by トリトン
としおもちさん、こんばんは。

11月末から連日氷点下ですよ。

11月30日(土)の朝は、積雪7cmでしたよ。

身が引き締まる寒さです。

No title * by トリトン
中林さん、こんばんは。

師走に入って、記事のUPの間隔が空いていくと思います。

走り回っておりますので・・・。

今朝(4日)はこの冬一番の寒さでした。

外が霜で真っ白でした。

寒さで身が引き締まりますが、気持ちも引き締めて安全運転です。

そちらとは違い、電車で通勤することができません。

広い岩手では、自家用車がなければ通勤できないのです。

車を運転しないで職場に付くことができる人は、岩手県内に何%いることでしょうか?

おそらく、5%以下だと思います。

広い県土。 自家用車は通勤には欠かせないのです。

私も「♪ツタの絡まるチャペルで♪~」を連想しましたよ。

中林さんもご自愛くださいね。

No title * by nina
本当に!
「ツタの絡まるチャペルで~」ですね~
カラフルな葉っぱが~明るい気分を呼びますね~


美しっの秋も冬の季節へと移りますね
お風邪用心トリトンさんでお過ごし下さいね!、、

No title * by 安田陽介
こんばんは。
ツタの紅葉もキレイですね。
付着根、楽しみにしています。

No title * by トリトン
風さん、こんばんは。

本当に「ツタの絡まるチャペルで~」ですね~。

1枚目のようなショットも6枚あったのですが、傾向が似ているので
削って1枚の表示にしました。

北東北は落ち葉の季節も終わり山の木々も冬支度の様相です。

15cmも雪が降れば、根雪になってしまいそうな気温です。

連日氷点下の朝です。

いつもお気遣いありがとうございます。

咳も止まったので、風邪に用心しながら師走を過ごしていきます。

風さんもご自愛くださいね。

No title * by トリトン
安田さん、こんばんは。

1枚目のツタの紅葉ですが、多彩な色に紅葉していて綺麗だと思いました。

思わずシャッターを切っていましたね。

1枚の葉っぱの中でも、グラデーションのようにいろいろな色が
広がっているのですよ。

近日中に1枚の葉っぱに注目した記事を書きたいと思っています。

≪ツタの付着根≫に着眼していただきありがとうございます。
流石ですね~。 植物の著者という側面が表れていますね。

「ツタの付着根」は、私の長年の疑問を解決した事実でした。

長年の自由研究のようなものですね。

後日、少年に戻った気分でレポートしたいと思っています。

お楽しみに☆

No title * by 銀桂一行
まだ紅葉が残っているんですか?

こちらでは、もう枯れた所もありますよ。

そして、昨日今日とポカポカと9月終りのような、暖かさ。

夕方の日陰は、流石に寒いですが。

紅葉、旅行を楽しむには、心の余裕がないとダメですね。

将棋も、深く読もうと思っても、心配事があったら、ダメです。

全く集中できない。

常に勝ち続ける為には、相当な精神力・・・

いや、生活態度、生活習慣、哲学などなどがないと、勝ち続けられないように思います。

渡辺前竜王も、「最近、迷い始めていた」と遠山五段のブログにありました。

それが原因でしょうかね。

No title * by トリトン
銀桂さん、記事をナナメに読んでいますね。

細部をきちんと読んでいないでしょう。

11月10日撮影と書いてあるでしょう。

今は、12月ですよ。

ましてや、北国岩手ですよ。

ツタが残っているわけないじゃないですか?

冷静に考えてみてくださいな。

≫紅葉、旅行を楽しむには、心の余裕がないとダメですね。
将棋も、深く読もうと思っても、心配事があったら、ダメです。

同感ですね。

私は、紅葉を愛でる心のゆとりがあったということでしょう。
(いや、あの場所の紅葉を撮影するために、無理やり時間を作っています。)

渡辺2冠に、迷いがあるのはその通りかもしれませんね。

そのことを考えれば、羽生さんの偉大さが分かりますね。

渡辺前竜王もその怖さを知れば、もう一皮剥けるかもしれませんね。

1冠、無冠に後退してからの奮起に期待しましょう。

そして、羽生4冠、5冠の誕生を楽しみに待つといたしましょう。

No title * by -
そっか!
ツタも紅葉するのですね!
アイビーだったのですが、忘れてました!(^_^;)

No title * by トリトン
そうですよ。

ツタも紅葉するんですよ、親父さん。

南郷で、南部赤松の幹に絡みついたツタの紅葉が見事な場所があるのですが、撮影できませんでした。

来年、リベンジですね。

北東北は、紅葉に関しては、美しい場所がたくさんあるので恵まれていると思います。

仙台も、「光のページェント」が始まりますね。

師走の賑わい、仙台ですね。

素敵な週末をお過ごしくださいな。

No title * by 銀桂一行
花火のようなコメント5連発、有難うございました。

そして、大変失礼致しました。
設定を総て「承認する」に変更しましたので、今後は大丈夫です。
全て承認した積りだったのですが、読んでいなかったコメントがありました。

≫渡辺二冠は、NHK杯2回戦で姿を消した。羽生さんも可能性ゼロだ。

これは、私の第六感です。
年内には、私が正しいか、間違っているか、判明すると思います。
スミマセン。

「記事をナナメに読んでいますね。」には大笑いました。

あははは。
そうですよね。
可笑しいなあ、と思いました。

3連発の失態を演じてしまったようで・・・。

しかし、トリトンさんの写真の1枚1枚に驚きを感じます。

私も先日旅行したとき、カメラで撮影して、トリトンさんのように記事にしようかと計画していたのですが、諦めました。
全然、使えないことが分りました。
写真撮影って難しいんですね。
それで尚更トリトンさんの写真に驚いています。
まあ、将棋も同じで、「観る」と「指す」では大違い。
会社経営も「サラリーマン」と「経営者」では大違い。
何でも

No title * by トリトン
銀桂さん、こんばんは。

気合の入ったコメントありがとうございました。

ひょっとして、NHK杯で、羽生3冠が次の対戦者に敗れるのですか?

銀桂さんは、その結果を知っていて、TV放送前なので濁しているとか・・・。

≪第6感=事前情報≫だったりして・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

写真を本格的に始めたのは、22年に一眼レフのデジカメを購入してからですね。

ですから、まだほんの駆け出しですね。
車の運転に例えれば、若葉マークをようやく外せるかな~ぐらいですね。

幸い、ブログ仲間に写真のプロ級の方がたくさんおられて、その尊敬すべき先輩カメラマンに近づきたいという一心で、シャッターを押しています。

No title * by トリトン
字数オーバーでした。 続きです。


ある先輩カメラマンの言葉です。

「写真撮影は、一期一会だ。同じ写真は二度と撮れない。一瞬の出会いに集中して無心でシャッターを押している。」と。

彼は、「報道カメラマン」の資格も持っていて、イベントの公式カメラマンも数度務められています。

岩手、青森、茨城では、有名な写真ブロガーさんです。

「あんな写真を撮りたい…。」と憧れています。

ですから、修行のつもりでたくさん撮って、使えそうなものだけを載せています。

あの紅葉写真は、800枚の中の1枚です。

カメラ道は奥が深いですよ~。

銀桂さんも写真を始められてはいかがですか?

No title * by 銀桂一行
800枚の中の1枚!!

昔のフィルム・カメラですと36枚撮で20本以上を現像して、見比べていたんですねえ。

今ならデジタルですから、パソコンで見比べられますけど・・・。

よくモデルの撮影で、「いいいよ!いいよ!その表情!」なんて叫びながら、バシャバシャとシャッター切ってるカメラマンをテレビで見ます。

モデルは人間ですから、気分とか、化粧の仕方、撮る角度によって表情が全然異なるから、何十枚か撮った中から1枚を選ぶのは解ります。

しかし、動かない風景でも同じなんですねえ。

なかなか興味深いですね。

私は旅行をしても、子供が大きくなってからは、カメラを持たない主義だったんです。

大体、夫婦で出掛けるか、出張か、ですからね。
それを一時反省してまして、風景ではなく、奥さんを撮るべきだったと。
ところが、奥さんは大の写真嫌い。

それで、もう旅行には一切カメラは必要ない、と考えた。

先日、トリトンさんを真似して何十年か振りにカメラを持って行った。
でも、ファンダーを覗いた瞬間、嫌になってしまったんです。

あ~、話が長くなりそう

No title * by 銀桂一行
字数オーバーですか。

近々、記事にします。(笑)

No title * by トリトン
銀桂さん、こんばんは。

何十年ぶりの写真撮影だったのに、残念でしたね。

でも、身近な風景だったり、花や植物、近所の猫、街並みなど
撮影しているといろいろな発見があると思いますよ。

風景写真から、撮ってみてもいいんじゃないですか?

デジカメは、PCで一覧できますから便利ですよ。
明るさ補正もできますからね。

お勧めいたします。

話が長くなっても結構ですよ。

お付き合いいたしますから・・・。 (笑)

No title * by トリトン
字数オーバーするくらい熱の入ったコメントありがとうございます。

NHK杯の 羽生 VS 大石4段 の結果は、衝撃的かもしれませんね。

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非公開コメント

No title

マイナスですか寒いですな
2013-12-04-21:58 としおもち [ 返信 * 編集 ]

No title

こんばんは~
今朝の冷え込みは、氷点下ー5.8度でしたかぁ~
やっぱり北国は寒いです。
「蔦の絡まるチャペルで♪・・・」を思い出してしまいました・・・
2013-12-04-22:02 nakabayashi [ 返信 * 編集 ]

No title

としおもちさん、こんばんは。

11月末から連日氷点下ですよ。

11月30日(土)の朝は、積雪7cmでしたよ。

身が引き締まる寒さです。
2013-12-04-22:13 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

中林さん、こんばんは。

師走に入って、記事のUPの間隔が空いていくと思います。

走り回っておりますので・・・。

今朝(4日)はこの冬一番の寒さでした。

外が霜で真っ白でした。

寒さで身が引き締まりますが、気持ちも引き締めて安全運転です。

そちらとは違い、電車で通勤することができません。

広い岩手では、自家用車がなければ通勤できないのです。

車を運転しないで職場に付くことができる人は、岩手県内に何%いることでしょうか?

おそらく、5%以下だと思います。

広い県土。 自家用車は通勤には欠かせないのです。

私も「♪ツタの絡まるチャペルで♪~」を連想しましたよ。

中林さんもご自愛くださいね。
2013-12-04-22:20 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

本当に!
「ツタの絡まるチャペルで~」ですね~
カラフルな葉っぱが~明るい気分を呼びますね~


美しっの秋も冬の季節へと移りますね
お風邪用心トリトンさんでお過ごし下さいね!、、
2013-12-05-15:50 nina [ 返信 * 編集 ]

No title

こんばんは。
ツタの紅葉もキレイですね。
付着根、楽しみにしています。
2013-12-05-19:55 安田陽介 [ 返信 * 編集 ]

No title

風さん、こんばんは。

本当に「ツタの絡まるチャペルで~」ですね~。

1枚目のようなショットも6枚あったのですが、傾向が似ているので
削って1枚の表示にしました。

北東北は落ち葉の季節も終わり山の木々も冬支度の様相です。

15cmも雪が降れば、根雪になってしまいそうな気温です。

連日氷点下の朝です。

いつもお気遣いありがとうございます。

咳も止まったので、風邪に用心しながら師走を過ごしていきます。

風さんもご自愛くださいね。
2013-12-05-21:41 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

安田さん、こんばんは。

1枚目のツタの紅葉ですが、多彩な色に紅葉していて綺麗だと思いました。

思わずシャッターを切っていましたね。

1枚の葉っぱの中でも、グラデーションのようにいろいろな色が
広がっているのですよ。

近日中に1枚の葉っぱに注目した記事を書きたいと思っています。

≪ツタの付着根≫に着眼していただきありがとうございます。
流石ですね~。 植物の著者という側面が表れていますね。

「ツタの付着根」は、私の長年の疑問を解決した事実でした。

長年の自由研究のようなものですね。

後日、少年に戻った気分でレポートしたいと思っています。

お楽しみに☆
2013-12-05-21:48 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

まだ紅葉が残っているんですか?

こちらでは、もう枯れた所もありますよ。

そして、昨日今日とポカポカと9月終りのような、暖かさ。

夕方の日陰は、流石に寒いですが。

紅葉、旅行を楽しむには、心の余裕がないとダメですね。

将棋も、深く読もうと思っても、心配事があったら、ダメです。

全く集中できない。

常に勝ち続ける為には、相当な精神力・・・

いや、生活態度、生活習慣、哲学などなどがないと、勝ち続けられないように思います。

渡辺前竜王も、「最近、迷い始めていた」と遠山五段のブログにありました。

それが原因でしょうかね。
2013-12-05-22:56 銀桂一行 [ 返信 * 編集 ]

No title

銀桂さん、記事をナナメに読んでいますね。

細部をきちんと読んでいないでしょう。

11月10日撮影と書いてあるでしょう。

今は、12月ですよ。

ましてや、北国岩手ですよ。

ツタが残っているわけないじゃないですか?

冷静に考えてみてくださいな。

≫紅葉、旅行を楽しむには、心の余裕がないとダメですね。
将棋も、深く読もうと思っても、心配事があったら、ダメです。

同感ですね。

私は、紅葉を愛でる心のゆとりがあったということでしょう。
(いや、あの場所の紅葉を撮影するために、無理やり時間を作っています。)

渡辺2冠に、迷いがあるのはその通りかもしれませんね。

そのことを考えれば、羽生さんの偉大さが分かりますね。

渡辺前竜王もその怖さを知れば、もう一皮剥けるかもしれませんね。

1冠、無冠に後退してからの奮起に期待しましょう。

そして、羽生4冠、5冠の誕生を楽しみに待つといたしましょう。
2013-12-06-20:05 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

そっか!
ツタも紅葉するのですね!
アイビーだったのですが、忘れてました!(^_^;)
2013-12-06-21:16 - [ 返信 * 編集 ]

No title

そうですよ。

ツタも紅葉するんですよ、親父さん。

南郷で、南部赤松の幹に絡みついたツタの紅葉が見事な場所があるのですが、撮影できませんでした。

来年、リベンジですね。

北東北は、紅葉に関しては、美しい場所がたくさんあるので恵まれていると思います。

仙台も、「光のページェント」が始まりますね。

師走の賑わい、仙台ですね。

素敵な週末をお過ごしくださいな。
2013-12-06-22:07 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

花火のようなコメント5連発、有難うございました。

そして、大変失礼致しました。
設定を総て「承認する」に変更しましたので、今後は大丈夫です。
全て承認した積りだったのですが、読んでいなかったコメントがありました。

≫渡辺二冠は、NHK杯2回戦で姿を消した。羽生さんも可能性ゼロだ。

これは、私の第六感です。
年内には、私が正しいか、間違っているか、判明すると思います。
スミマセン。

「記事をナナメに読んでいますね。」には大笑いました。

あははは。
そうですよね。
可笑しいなあ、と思いました。

3連発の失態を演じてしまったようで・・・。

しかし、トリトンさんの写真の1枚1枚に驚きを感じます。

私も先日旅行したとき、カメラで撮影して、トリトンさんのように記事にしようかと計画していたのですが、諦めました。
全然、使えないことが分りました。
写真撮影って難しいんですね。
それで尚更トリトンさんの写真に驚いています。
まあ、将棋も同じで、「観る」と「指す」では大違い。
会社経営も「サラリーマン」と「経営者」では大違い。
何でも
2013-12-07-15:22 銀桂一行 [ 返信 * 編集 ]

No title

銀桂さん、こんばんは。

気合の入ったコメントありがとうございました。

ひょっとして、NHK杯で、羽生3冠が次の対戦者に敗れるのですか?

銀桂さんは、その結果を知っていて、TV放送前なので濁しているとか・・・。

≪第6感=事前情報≫だったりして・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

写真を本格的に始めたのは、22年に一眼レフのデジカメを購入してからですね。

ですから、まだほんの駆け出しですね。
車の運転に例えれば、若葉マークをようやく外せるかな~ぐらいですね。

幸い、ブログ仲間に写真のプロ級の方がたくさんおられて、その尊敬すべき先輩カメラマンに近づきたいという一心で、シャッターを押しています。
2013-12-07-23:55 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

字数オーバーでした。 続きです。


ある先輩カメラマンの言葉です。

「写真撮影は、一期一会だ。同じ写真は二度と撮れない。一瞬の出会いに集中して無心でシャッターを押している。」と。

彼は、「報道カメラマン」の資格も持っていて、イベントの公式カメラマンも数度務められています。

岩手、青森、茨城では、有名な写真ブロガーさんです。

「あんな写真を撮りたい…。」と憧れています。

ですから、修行のつもりでたくさん撮って、使えそうなものだけを載せています。

あの紅葉写真は、800枚の中の1枚です。

カメラ道は奥が深いですよ~。

銀桂さんも写真を始められてはいかがですか?
2013-12-07-23:56 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

800枚の中の1枚!!

昔のフィルム・カメラですと36枚撮で20本以上を現像して、見比べていたんですねえ。

今ならデジタルですから、パソコンで見比べられますけど・・・。

よくモデルの撮影で、「いいいよ!いいよ!その表情!」なんて叫びながら、バシャバシャとシャッター切ってるカメラマンをテレビで見ます。

モデルは人間ですから、気分とか、化粧の仕方、撮る角度によって表情が全然異なるから、何十枚か撮った中から1枚を選ぶのは解ります。

しかし、動かない風景でも同じなんですねえ。

なかなか興味深いですね。

私は旅行をしても、子供が大きくなってからは、カメラを持たない主義だったんです。

大体、夫婦で出掛けるか、出張か、ですからね。
それを一時反省してまして、風景ではなく、奥さんを撮るべきだったと。
ところが、奥さんは大の写真嫌い。

それで、もう旅行には一切カメラは必要ない、と考えた。

先日、トリトンさんを真似して何十年か振りにカメラを持って行った。
でも、ファンダーを覗いた瞬間、嫌になってしまったんです。

あ~、話が長くなりそう
2013-12-08-23:33 銀桂一行 [ 返信 * 編集 ]

No title

字数オーバーですか。

近々、記事にします。(笑)
2013-12-08-23:35 銀桂一行 [ 返信 * 編集 ]

No title

銀桂さん、こんばんは。

何十年ぶりの写真撮影だったのに、残念でしたね。

でも、身近な風景だったり、花や植物、近所の猫、街並みなど
撮影しているといろいろな発見があると思いますよ。

風景写真から、撮ってみてもいいんじゃないですか?

デジカメは、PCで一覧できますから便利ですよ。
明るさ補正もできますからね。

お勧めいたします。

話が長くなっても結構ですよ。

お付き合いいたしますから・・・。 (笑)
2013-12-09-01:36 トリトン [ 返信 * 編集 ]

No title

字数オーバーするくらい熱の入ったコメントありがとうございます。

NHK杯の 羽生 VS 大石4段 の結果は、衝撃的かもしれませんね。
2013-12-09-01:40 トリトン [ 返信 * 編集 ]