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今年1回目の『ごま豆乳鍋』



今年は、野菜が高くて、鍋の機会が激減しています。

それでも、先日、今年1回目の「ごま豆乳鍋」でした。
例年なら、5回目、6回目となっているところです。



これを2人で食べるんです。
当然、食べきれません。
3回に分けて食べることになりますね。


好きですね~、ごま豆乳鍋。


あなたは、どんな「鍋料理」が好きですか?
コメントをお寄せください。


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いろいろな雪



平昌オリンピックが終わった。

多くの感動を残して・・・。

今日は、解団式があったらしい。

メダリストの中には『感謝』の2文字を口にする人が多い。

小平選手や羽生選手などの言動は、世界中から高く評価されている。

価値ある金メダルだね。

アスリートとして素晴らしいし、人間としても素晴らしい!

羽生選手については、痛みとリハビリとの闘いだった。
よくぞ、連覇したものだ。

26日(月)夜のNHKスペシャルを観て、綿密に計算されていた勝利だったということを知った。

体に染み込んだ3回転、4回転だったんだね。
凄いことです。

凄い!!  お見事!!  天晴れ!!  

羽生選手!



さて、本題です。

雪国に住んでいると、雪の種類というのにも敏感である。

気象予報士の南氏の説明から紹介しよう。

















25日(日)は、積雪が15cmだった。
朝から、雪かき。
軽い雪だった。

上の区分でいくと、「粉雪」か「細雪」だろうか?

今年は、ドカ雪が少ない。
スノーダンプが活躍したのは、まだ2回しかない。
今後30cmぐらいの大雪が降るかどうか?
もう明日は、2月最終日。

それでも、最低気温はー10度前後。
『寒中』が2か月続いている感じだ。

いい加減、寒さから解放されたいものだ。

春・・・。 いいなあ~。

春を待つ北国の住人である。




【 兄弟ブログの紹介 】
 
(10年5か月、記事数約2100のブログ。
ヤフージオログからの引っ越しブログ。
その後、随時更新しています。)
 
(26年5月3日開設の自然の恵み専用ブログ)



3つのバウアー



卓球の張本選手の活躍に期待している。

彼は、現在、イギリスで行われている 「チームワールドカップ」の日本チームのエースとして活躍している。

日本代表の団体戦メンバーは、初のことである。

中学生にして、エースを任されることは責任重大。
その重責に耐えられるかどうか・・・。

ただ、張本選手に経験を積ませることは、チーム日本にとっても、プラスだと思う。


日本時間、深夜の中国との団体戦。
中国選手を倒してほしいものだ。
頑張れ、張本選手&チーム・ジャパン!!

今日は、彼の活躍に因んで、これでいきましょう!





張本選手の活躍に、注目しているし、応援している。



【将棋】 佳境、NHK杯将棋トーナメント!!





昨夜は、大変だった。

視聴するTVのチャンネルのことだ。

NHKスペシャルを録画しながら、女子カーリング3位決定戦とスピードスケートのマススタートの準決勝・決勝、卓球チームワールドカップを観ていた。

CMごとにジャンプしたり、NHKBS1のカーリングの攻守交代の部分でチャンネルを変えたりと、大変な思いをしたのだった。

でも、とても嬉しいことに、高木菜々選手の金メダル獲得をLIVEで応援できたり、カーリング女子の劇的な銅メダル獲得の瞬間を視聴できたのである。

そして、一番遅い時間帯となった【卓球チームワールドカップ男子】の準々決勝「日本 VS 香港戦」を飛び飛びながら応援観戦できたのである。

1 ダブルス(丹羽/上田)   〇
2 張本              ×
3 上田              〇
4 丹羽              ×

中学生エースの張本は、第2試合で敗れてる。
前の試合でも敗れている。
その張本に、準決勝進出の命運がかかっている。
ハラハラドキドキの第5試合。

5 張本              〇 3-1

日本 〇 3-2 韓国

良かった~!!

さっき、チェックしてみたら、本日行われた準決勝・対韓国戦で3-2で勝ったそうだ。
(辛勝です!非常に危なかったです。第5セット、上田
選手は6-10から、奇跡の逆転勝ちです。凄い!!)

結果は、以下の通り。

韓国 2-3 ◎日本
1.上田仁/丹羽孝希 3-2 LEE Sangsu/JEOUNG Youngsik
2.張本智和 3-1 JEONG Sangeun
3.丹羽孝希 1-3 JEOUNG Youngsik
4.張本智和 2-3 LEE Sangsu
5.上田仁 3-2 JEONG Sangeun
(第5セットは、16-14です。息詰まる死闘でした!)

5番手の上田選手、よくぞ相手のエースに勝ちました!
えらい!! よくやった~!! 奇跡の大逆転勝ち!!


これで、男子も、女子も、決勝進出で、世界最強の中国との対戦となった。

中国の牙城をくずせるか!!

がんばれ、日本卓球チーム!!



さて、本題です。

日曜日、午前の愉しみと言えば、10時からの「将棋フォーカス」と、10時半から「NHK杯将棋トーナメント」である。

2月25日(日)



準々決勝第4局 菅井竜也 王位 VS 郷田真隆 九段

解説:木村一基 九段

いや~。面白かったですね~。

女房殿は、オリンピック・フィギュアのエキシビション。
私は、将棋観戦です。

解説の木村9段舌好調でしたね。

結果は、郷田9段の勝利!!

これで、ベスト4が出揃った。

トーナメント表をご覧いただきたい。



ここで、NHK杯のおさらい。

 対局のルール

全局振り駒 持ち時間 各10分(チェスクロック使用)、
切れたら一手30秒の秒読み。ほかに1分単位で任意
の10分間の考慮時間あり。

 第67回出場資格

本戦シード32名
①前回ベスト4 ②タイトル保持者 ③永世称号呼称者及びB級1組以上
④最近1年間の一般棋戦優勝者
⑤出場女流棋士決定戦による勝者
⑥B級2組以下の総合成績優秀者

予選通過者18名   計50名

総勢50名によるトロフィーの争奪戦となる。

優勝決定まで、残り3局。

3月4日(日)
準決勝第1局 豊島将之 八段 VS 稲葉陽 八段

3月11日(日)
準決勝第2局 山崎隆之 八段 VS 郷田真隆 九段

3月18日(日)  決 勝 となっている。

楽しみである。

私の予想は、ズバリ、優勝は、豊島8段です!!

と言うよりも、豊島8段に勝ってほしい!!

新王将誕生を期待したが、ちょっと可能性が低くなって
しまった。

山崎8段は、一度優勝しているからね。
というわけで、私は、「豊島8段推し」です。



豊島8段


ところで、藤井6段の勢いが止まらない。
目下、2度目の12連勝中である。
この12連勝には、朝日杯での佐藤名人、羽生竜王、
広瀬8段を連続して破った勝利が含まれていることは
記憶に新しい。

前回は、29連勝まで突っ走った。
今回は、連勝をいくつまで伸ばすのか・・・。

凄い!!  

凄過ぎるね~。

将棋ファンは、この稀有な、若き才能溢れる少年の
成長を興奮しながら、見守っていくことになるだろう。


将棋は楽しいね~。

将棋と知り合えて良かった。

将棋ファンで良かった。

貴方に、この記事を読んでいただけて、嬉しいです。

羽ばたけ、藤井6段!!

がんばれ、羽生2冠!!


















































藤井6段誕生!!






 おめでとう、藤井5段!! 



そして、

藤井6段誕生です!!

凄い!!!!!

何と形容したらいいのでしょう?

「凄い!!!」 の一語だね。




準決勝は、羽生竜王との対戦。

羽生竜王(今年度 28勝21敗 0.5714)※朝日杯、過去5回優勝
藤井五段(今年度 53勝11敗 0.828)※現在8連勝中、年度部門四冠












そして、羽生竜王を撃破!!

決勝戦へ。




広瀬8段を破り、優勝!!







おめでとう、藤井6段!!


≫将棋の最年少棋士、藤井聡太五段(15)が、第一人者で国民栄誉賞受賞の羽生善治2冠(47)を撃破した。17日、東京都内で行われた朝日杯オープン戦準決勝で初対局。藤井が先攻し、羽生が反撃に出るぎりぎりの熱戦も、最後は鮮やかな攻めで勝ちきった。

続く決勝でもA級棋士の広瀬章人八段(31)を下して、15歳6カ月の史上最年少、現役中学生で初めてとなる全棋士参加の棋戦優勝を果たした。

いずれもトップ棋士を相手に、1日2局を勝ち抜いての棋戦初制覇だ。藤井は「初参加で優勝というのは望外の結果。とてもうれしく思います」と、いつものように謙虚に話した。

また1つ、将棋界の記録を塗り替えた。15歳6カ月での公式戦優勝は、加藤一二三・九段(引退)が1955年、「六・五・四段戦」(現在は終了)を15歳10カ月で制した最年少記録を上回る。中学生での六段昇段も初快挙だ。今月1日付で五段昇段から、わずか16日での達成に「驚いている。自信にもなりました」と胸を張った。

藤井は同日付で、こちらも最年少記録の六段に昇段。優勝賞金750万円もゲットした。



日刊スポーツの次の記事がお勧めだ。

藤井聡太六段の公式戦成績/66勝11敗 まとめ


【◆藤井聡太六段の公式戦成績◆】


全77戦の結果が一覧できます。



NHKは夜のニュースで、次のように報じている。

【将棋 藤井聡太五段 棋戦初優勝 六段昇段】

 2月17日 19時04分藤井六段

≫中学生の将棋棋士、藤井聡太五段が17日、羽生善治二冠らトップ棋士2人を連破して、トーナメント戦で初優勝しました。藤井さんは同時に中学生として初の六段になり、60年以上更新されていなかった棋戦の優勝と六段昇段の最年少記録を塗り替えました。

去年、デビュー戦から29連勝して将棋の最多連勝記録を30年ぶりに更新した藤井聡太五段(15)は、今月1日、棋士のランクを決める順位戦で昇級を決め、中学生で初めての五段になりました。

藤井さんは17日、東京都内で朝日杯将棋オープン戦の本戦トーナメントに臨み、準決勝で、公式戦で初めて羽生善治二冠(47)に挑みました。この対局を制した藤井さんは、決勝で、順位戦で最も上のA級に在籍する広瀬章人八段(31)と優勝をかけて対局しました。

午後2時半に始まった対局は、それぞれの持ち時間が40分と短い中、藤井さんが序盤から攻めをつないで押し切り、午後4時半ごろ、広瀬さんが117手までで投了しました。

藤井さんは、多くの棋士が参加して優勝を争う棋戦で初優勝するとともに、「全棋士参加の棋戦で優勝」という条件を満たして五段になってからわずか半月余りで六段になりました。

最年少記録を更新

日本将棋連盟によりますと、棋戦で優勝したこれまでの最年少記録は、昭和30年に加藤一二三さんが当時あった「六・五・四段戦」で優勝した15歳10か月です。

次いで、谷川浩司さんが昭和54年に当時の「若獅子戦」で優勝した16歳10か月。羽生善治さんが昭和62年に同じく「若獅子戦」を制した16歳11か月などとなっています。

藤井さんは現在15歳6か月で、加藤さんが優勝したときより4か月若く、63年ぶりに最年少記録を更新しました。

一方、六段への昇段も、これまで加藤さんが最も早く、昭和31年に打ち立てた16歳3か月が最年少記録となっていました。

藤井さんは、この時の加藤さんよりも9か月早く六段になり、62年ぶりに記録を更新しました。谷川さんは17歳11か月、羽生さんは19歳0か月で六段に昇段しています。

将棋界から祝福の声

今回の藤井さんの記録更新について、棋士たちから祝福のコメントが寄せられています。

日本将棋連盟会長の佐藤康光九段は「初優勝誠におめでとうございます。全棋士参加棋戦、しかも最年少記録更新ということで、29連勝に続いてまたすばらしい記録を打ち立てました。これからもしっかりと地に足をつけて歩んでもらいたいと思います」とコメントしています。

師匠の杉本昌隆七段は「大きな注目を集めた中での優勝、そして、六段昇段は見事です。おごることなく臆することなく全力で相手に立ち向かう、藤井将棋のよさが出ていました。どれだけ結果を残しても、15歳の藤井六段はまだまだ学ぶべき立場。それは全く変わりがありません。今後もより一層の精進を望みます」としています。

初めて中学生棋士となり、去年現役を引退した加藤一二三九段は「史上最年少優勝記録の更新ならびに史上最年少、最速での六段昇段という二重の快挙に心よりお祝いを申し上げます。並大抵ではない重圧を軽やかに力へと変え、新たな将棋界の歴史を日々創造する姿を心から頼もしく思います。これからもその若芽をすくすくと伸ばし、将棋界の大樹へとご成長される姿を、温かく見守ってゆきたいと楽しみにしております」というコメントを出しました。

同じく、かつて中学生棋士だった1人、谷川浩司九段は「全棋士参加の棋戦で優勝するのはまだ難しいと考えていました。私たちの予想をはるかに上回るスピードで強くなっているようです。20代・30代の棋士に対しては『君たち、悔しくないのか』と言いたい気持ちもあります」などとコメントしています。

初優勝見届けた観戦者は

決勝の対局を会場で観戦した9歳の男の子は「藤井くんが好きで将棋を始めました。決勝を見ていてとても緊張しました。六段になってとてもかっこいいです」と話していました。

また、50代の男性は「藤井さんは落ち着いたようすでこういう大一番でもしっかり勝ちを収めるところがさすがです。歴史的な瞬間に立ち会うことができてうれしいです」と話していました。



【広瀬8段談】
≫攻め合いの展開にはならないと思っていたが、うまく攻めをつながれたと思う。先輩の貫禄を示そうと、少し気負いがあった。緩急を織り交ぜた攻め方が巧みで、若いとは思えない指し方だった。

藤井新六段との初対戦が大役を担う感じでした。私では荷が重かったかな。決勝はノーチャンス。(対戦してみて)とんでもない新人でした。

【羽生竜王談】
≫藤井の優勝を見届けた後で会見に臨んだ羽生は、表情を変えずに言った。「まだ15歳。藤井さんは大きな可能性を秘めています。成長期で、ますます伸びていく。今後を私が予想するのは難しいです」。未知数の領域に達した後継者への敬意を口にした。

藤井の強さを「パターン認識の能力が高い」と評す。「将棋は読み、予想し、手を選ぶものだが、良い形の認識度の高さを感じる。また常に冷静沈着で落ち着いていた」。昨年2月、非公式戦で初めて敗れた際に述べた「すごい人が現れた」という対象は1年後、より進化していた。

将棋の永世7冠を持つ羽生善治竜王(47)が18日、名古屋市内で報道陣の取材に応じ、17日の第11回朝日杯将棋オープン戦の準決勝で敗れた藤井聡太六段(15)との公式戦初対局を振り返り、「冷静沈着な指し回しが印象的だった」と述べた。互角の展開でもつれ込んだ終盤、歩を駆使した藤井六段の巧みな指し回しに、「どう対応するか悩まされた」という。

 決勝も制して初優勝し史上初の中学生六段に即日昇段した藤井六段について、羽生竜王は「粗削りな部分がなく、私の中学時代と比べてもレベルが違う。驚異的なスピードで昇段し、これからもどんな活躍をするか楽しみ」と話した。

【師匠の杉本昌隆七段談】
≫準決勝の羽生竜王戦を初め、大きな注目を集めた中での優勝、そして六段昇段は見事です。おごることなく臆することなく全力で相手に立ち向かう、藤井将棋の良さが出ていました。弟子が頂点に立つ瞬間を間近で見ることができ、師匠としてもこれ以上ない喜びです。どれだけ結果を残しても、15歳の藤井六段はまだまだ学ぶべき立場。それは全く変わりがありません。今後もより一層の精進を望みます。


これから先、どのように成長していくのでしょう。
異次元の強さの超大型ルーキーの今後に注目です。

がんばれ、藤井6段!!




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五能線の旅 ①



男子フリーが始まった。

注目の羽生選手と宇野選手の登場は、午後だ。

がんばれ、日本!!

がんばれ、羽生選手、宇野選手!!



今日は、もう一つ。
注目の対局がある。

第11回朝日杯将棋オープン戦本戦
準決勝・決勝 

羽生竜王VS藤井五段、久保王将VS広瀬八段

現在進行中の第11回朝日杯将棋オープン戦本戦、2月17日(土)は準決勝で以下対局が行われます。

羽生善治竜王 VS 藤井聡太五段

久保利明王将 VS 広瀬章人八段

勝者同士が、同日、決勝戦を行います。
対局は、東京都千代田区「有楽町マリオン」で行われます。





注目ですね~。

ワクワクします。

アベマTVで、視聴可能ですよ。
どうぞ、ご覧ください。

がんばれ、羽生永世7冠、藤井5段!!



さて、本題です。

今日は、これです。

初めて、五能線に乗ったときのショットです。





上の歩道橋の上から撮ったショットです。



















この電車に乗り込んで、「五能線」初体験です。

続く・・・。





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苔のデュエット



≫◇男子ショートプログラム(SP)

絶対王者の力を見せた。昨年11月のけがからの復帰戦の舞台に、五輪の個人戦を選んだ羽生。圧巻の演技で、自らが昨年秋に出した世界歴代最高得点に迫る111.68点という高得点を出した。観客にスタンディングオベーションで帰還をたたえられ、羽生はこう言った。「I’m back.(僕は帰ってきた)」 (毎日新聞)



「凄い!!」と言うしかない。

何という精神力。
スケーティング技術の精度の高さ・・・。

最高の形で、SPを終えた。
明日は、勝負のフリー。

オリンピック連覇の偉業を達成してくれ!!
そして、貴方は、FSのレジェンドとなる。

がんばれ、羽生結弦選手!!



さて、本題です。

今回は、この1枚です。


場所は、青森県の「十二湖」です。







苔の名前は知りません。

しかし、生命の輝きを感じます。

名前をご存知の方、ご教示くださいな。

明日、北東北は、大雪の予報です。

あまり、降らないでおくれよ。


カワセミ3兄弟!!



先ほど、テレビで、ロシアのメドベージェワがフィギュア団体のショートプログラムで世界最高得点をたたき出した。(註:ロシアは国としての参加は認められていないため今回は、OARとなります。)


≫復帰2戦目&初の五輪、自身の記録を更新する81.06点をマーク、ファン大歓声
 
 平昌五輪は11日、フィギュアスケート団体予選が行われ、最終種目の女子シングルのショートプログラム(SP)で世界女王エフゲニア・メドベージェワ(OAR)が世界歴代最高の81.06点をマークし、1位に輝いた。(THE ANSWER)



オリンピック種目の内、フィギュアスケートには注目しています。

羽生選手は、滑ることができるのか?
どれくらい回復しているのか?
オリンピック連覇はあるのか?
羽生、宇野、ネイサン・チェン、誰が優勝するのか?

女子は、女王メデベージェワが優勝できるのか?
新星ザギトアがオリンピック女王に輝くのか?
宮原選手と坂本選手の活躍は・・・。

興味があります。

スピードスケート女子の活躍にも注目しています。

がんばれ、日本!!



さて、本題です。

カワセミもヤマセミもアカショウビンも好きです。
でも、カワセミ以外は、実視していません。
つまり、ヤマセミとアカショウビンは、まだ実際には見たことがないのです。

今回は、そんな彼らに関係するショットです。


















このお菓子をお土産に買って帰りましたよ。






苔生す石垣




曇りの日曜日です。

先ほどから、雪が降り始めました。
積雪はどれくらいになるでしょうか?

午前中は、「将棋フォーカス」&「NHK杯将棋トーナメント」を観ました。

一方、女房殿は、オリンピック観戦でした。

ですから、10時からは、別々のTVで視聴というわけ
ですね。

止むを得ません。 佳境に入ったNHK杯を見逃がすわけにはいきませんからね。

斉藤慎太郎7段 VS 山崎隆之8段

面白かったですね~。

私は、斉藤7段の勝ちだと思っていましたが、最後に即詰みがあったなんて・・・。

どうやら、山崎8段に途中で詰み(or勝ち)があったのを斉藤7段が見逃がしたようだ。

NHK将棋トーナメントは、こちらを参照のこと。



いや~。将棋は楽しいですね~。



さて、本題です。

今回は、この1枚です。




苔がいい感じで密集しています。

眺めても、触っても、いい気持です。
道路には、落葉が積もっています。
晩秋の青森県某所でのショットです。


これから、天気が荒れ模様になりそうです。

明日の朝の雪かきが憂鬱です。

Have a nice day.


この人は誰でしょう!?




突然ですが、問題です。

この人は誰でしょう?





ノーヒントです。

ふゆかさんは、もうお分かりですね。

お分かりの方は、コメント欄に解答をお願いします。




プロフィール

iqm90jqjpdmz

Author:iqm90jqjpdmz
将棋、自然、音楽、写真が好きです。

将棋は、羽生9段、藤井7段のファンです。

初夏にはサクランボ狩り、秋にはブドウ狩りに出かけています。

また、秋には、雑木林を散策してハシバミ、アケビ、サルナシなどの
天然の木の実を採集をしています。

音楽は、80年代の洋楽を聴くことが多いですね。
好きなアーティストは、TOTO,Journey,Foreigner,KANSAS,Eagles,
Styx,Earth,Wind&Fire,M.Jackson,Madonna,Starship,SADE,
Kool&The Gang,Lindsy Starling,Maroon5,...

邦楽では、小田和正、ドリカム、宇多田ヒカル、シングライクトーキング、
久保田利伸、Greeeen、米津玄師です。

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